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 | |  | | | April 3 & 4, 2009 Bohemian Caverns in Washington DC | | ワシントンの歴史あるジャズクラブ" Bohemian Caverns"にまた行ける事にとても興奮しています。4月3,4日の2夜連続のパフォーマンスになります!バンドメンバーはDavid Gilmore (guitar), Fima Ephron (electric bass), Gene Jackson (drums), そしてもちろん私の夫、 Alex Sipiagin (trumpet/flugelhorn)です。私の最新アルバム"NEXUS"の中からの多くの曲と昔の曲を演奏予定です。是非お越し下さい!! |  | |
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 | |  | | | April 2009 NEXUS RELEASE TOUR in Japan! | | そろそろ冬眠から覚める季節になりました!桜の季節の素晴らしい時にDCと日本でツアーがあります。リリース後間もない"NEXUS”のアルバムの中からの曲と昔の曲の中から再選した曲を初披露します。イベントページに正確な日にちや場所を載せているのでチェックしてください。お近くの方は是非足を運んでいただけたら嬉しいです。皆さんにお会いできる事を楽しみにしています! |  | |
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 | |  | | | MONDAY満ちるニュースレター 2008年2月 (Part 1) | このニュースレターをご覧の皆さんは、まだ寒いこの時期も元気で暖かくお過ごしと思います。
ArtistShare Flowプロジェクト・アルバム "NEXUS" – 冬のラスト・スパートがかかっているような気がします。私のFlowプロジェクトのアルバム"NEXUS"の曲作りがラスト・スパートに入ったのと同じ感じです。このニュースレターを書いている時点で、8曲を書き上げて9曲目を仕上げています。あと3曲ほど作るつもりです。うちの夫も1曲書くと約束してくれたので、どういう曲ができるかとても楽しみです。書き上げた曲にも、さまざまな完成のレベルがあります。歌詞ができているものもあれば、まだの作品もあるし、打ち込みが完全に終わっていてスタジオ入りできるものから、生身のミュージシャンたちとスタジオに入って変化を遂げるのを待っている状態だったり、ノリを良くするためにプロデューサー/アレンジャー/ミュージシャンと話を進めているものまでいろいろです。
Flowプロジェクトの会員用に、ブログや自宅で作ったデモをたくさんアップロードしてあります。アカウントにログインすれば、進行するプロジェクトの舞台裏をチェックしたり、デモをダウンロードして耳で楽しむ(というより混乱するかも!)ことができます。忘れないでいてほしいのは、これらはデモであって、時間をかけてヴォーカルのピッチやパフォーマンスをやり直したり、エフェクトをちゃんとかけたりはしません。ましてバック・ヴォーカルやヴォーカル・アレンジもやりません。曲のアイディア(アレンジや制作ではなく)を伝えるために形にして、そこから発展させたものです。いつもたくさんの人から私の過去の作品について、完成したバージョンがデモと完全に違っていて、より洗練されているというコメントをもらいます。そうあるべきだと私は思います。驚きという要素だけじゃなくて、スタジオでミュージシャンたちが自由に演奏したり、アイディアがふくらんで、レコーディング中に必ず起きる魔法のような出来事が生まれる余地もできます。クリエイティブな分野にいてプロジェクトが形になっていく様子を知りたい人には、これは特に興味深いかもしれません。私の楽譜の走り書き(作曲中にとるメモ)を見たい人がたくさんいるなら、それもアップロードします。私以外の人が見てもあまり意味がわからないとは思いますが。もちろん完成した楽譜と歌詞はアップロードします。
それから、アルバム・ジャケットの撮影が終わったばかりです。どういうカバー・アートワークにするかはっきりするまでは、撮影した写真はアップロードしませんが、良い写真が撮れたので安心してください。また松崎貴志さんがメイクと写真を担当し、林奈津子さんが手伝いに来て、彼女のOkustanで扱っている素晴らしいジュエリー類を貸してくれました。
プロジェクトの制作過程が手に取るようにわかるだけでなく、リミックス・アルバムの"Alternate Routes"と完成した"NEXUS"も手に入るさまざまな会員プランをまだ購入していない人は、今からでも遅くありません。ダウンロードや郵送でのCDお届け、そのほかのプラン・オプションについては、次のリンクをクリックしてください。
Flow会員(CD郵送)プラン:
http://www.artistshare.com/artist_project_join_details.aspx?artistID=20&projectID=154&productID=1126&selection=1&salesTypeID=6&headerTx=participant+offers
Flowダウンロード会員プラン:
http://www.artistshare.com/artist_project_join_details.aspx?artistID=20&projectID=154&productID=1125&selection=1&salesTypeID=6&headerTx=participant+offers
ヴォーカル・レッスンやヒント、NEXUSのカラオケ・ヴァージョンを含むFlowヴォーカリスト会員プランのように、何か特典をお探しの方は、いろいろなプランの概要をここでご覧になれます:
http://www.artistshare.com/artist_project_join.aspx?projectID=154&artistID=20&salesTypeID=6&selection=1
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 | |  | | | Monday Michiru Newsletter -- February 2008 (Part 2) | (cont'd)
正直なところ、こうしたプランを積極的に宣伝するのはちょっと恥ずかしい気がするけれど、実際のところこれらのプランの売上げが制作予算の一部となります。そして、今はとても大事な時期です。つい先月、ある人が気前よくブロンズ会員プランを購入してくれました。この人のすごいサポートにはインスパイアされると同時に、控えめな気持ちにさせられます。それだけでなく、お金の面ではこの売上げだけでミュージシャンを1人雇って1曲やってもらったり、半日スタジオで作業をすることすらできて、アルバムを制作するたびに私が目指す完成度のハードルを上げるのに大きな助けとなります。この頃は、今週ビルボードで売上げ1位になったAlicia Keysみたいな売れ線のポップス歌手ですら、やっと5万枚程度というくらいアルバムの売上げが落ち込んでいます。恐ろしいです!この調子だと、私も含めてほとんどのアーティストがアルバムを作れなくなってしまうでしょう。売れ線のアーティストだけが音楽を作って、しかもその音楽はレコード・レーベルが業績アップになりそうだと感じたもので、たぶんアーティスティックな品位もほとんどないようなものばかり。こんな世界を想像できますか?お金に左右される業界では、魂のための何かや心からの誠実な何かを作り出すことはできません。ともかく暗い話は横に置いといて、私は素晴らしいアルバムを作っていると自信を持って言えます。だから、たくさんの人が聴いてくれることを願っています。もうプランの会員になってくれた人たちは、どうもありがとう。制作過程を楽しんでくれていることを願います!これから先の数ヵ月もっといろいろありますよ!(実はインドネシア・ツアーと日本でのプライベート旅行のときのビデオをまだ編集していないままです。すみませんが、アルバムが完成するまでは手をつけられそうにありません)。
そのほかのニュース – 前回のニュースレターとブログでご報告したように、スティービー・ワンダーの"As"のリメイクをやりました。友だちの井出靖さんが作っているスティービー・ワンダーの作品をまとめたコンピレーションの1曲で、彼のレーベルGrand Galleryから日本向けにリリースされます。そのほかの参加アーティスト/プロデューサーは、Ananda Project、Kenny Bobian、DJ Spinna、Richie Stephance、A Hundred Birds、Studio Apartment、AK、金原千恵子さんにYoko Otaです。明らかにハウス系の人たちが中心なので、プロジェクトの方向性がわかってもらえるかと思います。発売は2008年5月の予定です。完成したトラック(マスタリング前)を聴くには、私のMySpaceのページにアクセスしてください:
http://www.myspace.com/mondaymichirumusic
最近大沢伸一さんとSkypeでチャットしていたら、またバック・ヴォーカルのアレンジをやることになりました。今回はシンガー本人(女性)が歌うためです。彼がいま一緒に仕事をしている若手アーティストの多和田えみさんです。彼女のMySpaceのページはここです:
www.myspace.com/emitawata
彼女はかわいい声をしているし、曲も大沢さん得意のスタイルで、アレンジとプログラミングも彼ならではのタイトな仕上がりです。発売日やその他の情報は、はっきりしたらお知らせします。
この前のニュースレターでお知らせしたとおり、トリオの小さいツアーを日本でやります。ギタリストの鈴木さんと、マサの超ユニークでヒップなパーカッション/ドラムと一緒に回ります。今のところ日程は次のとおりです。
3/28(金) 名古屋MAGO 3/29(土) Tokyo Main Diningの渋谷ファイヤーストリート・ファースト・サークル・ライブ・フェスティバル 4/4(金) 熊本Django 4/5(土) 東京fai-aoyama
他の日程も入れられたらいいなと思っています。決まり次第、皆さんにお知らせしますね。
ニューヨークのSOBsともライブの話をしています。もしかするとワシントンDCで何かやるかも・・・詳しいことは今後のニュースレターでお知らせします。
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というわけで以上です。皆さんにLove&Peaceを祈りつつ、応援にとっても感謝しています!楽しいヴァレンタイン・デーを!! |  | |
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 | |  | | | 2007年のJAK JAZZ、バリ、日本の写真 | 最近のジャカルタのJak Jazz Festivalとバリ島Hard Rock Cafeでの"Jazz on the Rock"、そして日本の日光へのプライベート旅行の写真200枚以上をご覧になれます。
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 | |  | | | 2007年のJAK JAZZ、バリ、日本への旅行のブログ | | 素晴らしい旅でした。インドネシアでのJak Jazz Festivalとバリ島のHard Rock Cafeでの"Jazz On the Rock"、そして私と家族の日光へのプライベートな観光旅行がハイライトです。ブログとフォトギャラリーの写真をチェックしてください。 |  | |
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 | |  | | | CO Release 9/19/2007 | また以前の曲のコンピレーションアルバムですが、今回は少し違います。このコンピレーションを監修したSoul Sourceの箭内健一さんは、他の人がプロデュースやリミックスした私のソロ作品から選曲しただけでなく、JazztronikやMondo Grosso、Soul Source(当然!)など私が他のプロジェクトに参加した曲も選曲の対象にしました。さらに決め手は、アンダーグラウンドでブームを巻き起こしている日本の新しいデュオ、Studio Apartmentによる『YOU MAKE ME』のリミックスです。ぜひチェックしてください! |  | |
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 | |  | | | ニュー・アルバム MY EVER CHANGING MOODSが日本で2007年7月4日リリース! | 2007年7月4日に日本のジェネオン・エンタテインメントからリリースされたカバー曲だけのアルバムです。私が音楽活動や人生でインスパイアされた、さまざまなアーティストやシンガーの曲を集めました。すべて生のライブ・レコーディングで録りました。『Delicious Poison』以来やっていなかったスタイルです。ニューヨークの最高峰のジャズ・ミュージシャンに参加してもらいました。メンバーは、Antonio Sanchez(ドラムス)、Scott Colley(アコースティック・ベース)、Fima Ephron(エレクトリック・ベース)、Jon Benitez(エレクトリック・ベース/アコースティック・ベース)、Daniel Sadownick(パーカッション)、Henry Hey(キーボード)、Adam Rogers(ギター)、Alex Sipiagin(ホーン・アレンジとトランペット/フリューゲルホーン)、Donny McCaslin(サックス&フルート)です。収録曲はボサノバアレンジにしたBlondieの"Call Me"、ラテンソウル風のSOS Bandの"Just Be Good To Me"、Joyceの"Aldeia de Ogum"、Cyndi Lauperの"True Colors"アコースティックバージョン、タイトルにもなったStyle Councilの"My Ever Changing Moods"(アメリカーナ風)などです。 |  | |
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 | |  | | | ニューリミックス プロジェクト「Alternate Routes」!! | | 私のアルバム「Routes」の曲が、新たにリミックスされて生まれ変わった「Alternate Routes」を発表できる事をとても嬉しく思います。それぞれの作品の裏にはそのプロジェクトの音作りやリミックスに関わった人達のストーリーがあり、一連のブログとしてシェアされます。このリミックスアルバムは6曲から構成されており、 "Hung Up - PTH Sprung Up Mix,"、"The Right Time - Yellowtail Remix" 、"Don't - Casamena Backyard Mix"、"You Don't Know" (Monday Michiru featuring Part Time Heroes), "Philosophy Road - PTH Hideout Mix" そして"The Right Time - Jephte's Tet Kale Mix" です。 すでにいくつかのリミックスはアンダーグラウンドでは話題になっており、ダウンロードでも、CDでも購入が可能になっています。それはこのウェブサイト独占で製作される新しいアルバムプロジェクト「Flow」の一環です。 |  | |
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 | |  | | | ニュースレター | | 毎月ニュースレターをホーム・ウェブサイトの中の、NEWS/REVIEWのリンクで発表し始めました。それと同様、メーリング・リストに登録されている方へ現在、どのような過程でいるのかをお伝えしています。その中では、最新の資料(新しくアップロードした写真や、日記、およびニュースレターなどがあります)や、プロジェクトに関するお知らせ、私の携墲ている多くの外部のプロジェクトの情報もあります。最新のニュースレターをチェックしてください :-) |  | |
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 | |  | | | アーティスト・シェアーからの”ROUTES" | | アーティスト・シェアーのリンクへ行き、"Routes"をクリックして、 いくつ かの参加レベルを確認し、あなたの体験したいレベルを見つけてください。アルバム「Naked Breath」や「Routes」CDをダウンロードが可能な レベルまで、どなたでも参加できるシステムになっています。 |  | |
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 | |  | | | アルバム「Naked Breath]レコーディング・セッションの写真 | | 私たちが2004年11月14日に「Naked Breath」をレコーディングした時のスタジオでの写真です。宝石デザイナーの林奈津子さんにスタジオにへ来てくれるようにお願いしました。この前の晩、私たちはドニー・マッカスリンの結婚式に参加したので、その夜、デイブのニュージャージーのお宅に泊まりました。そして、アダムを迎えに行った時、彼に、「Monday、ドレスアップしてるじゃないか」と言われた。(いつもと違ってメイクアップをしていたから?)そして、ウェブサイトのためにスタジオでカジュアルなセッションの写真を撮るつもりだったと彼に伝えました。事前にそれを伝えなかったのを少し申し訳なく思いましたが、アダムはグッドルッキングなことには変わりはないです。そして何より、最高のミュージシャンです。その日は最高に楽しい日でした!この中にある、「クラップ(手拍子)マスターズ」の写真は2日後のレコーディングの日に撮られたものです。貴志さん(メイク・アップ・アーティスト)と奈津子さんがスタジオにフォトグラファーのフアン・チャミを紹介しに来てくれた時に、(彼が、このCDジャケットの写真を撮ってくれたのです)私は彼らに、「Crave」に手拍子で参加してくれるように頼みました。ここで、「マンハッタン・クラップマスターズ」が誕生したのです! Check it out! |  | |
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 | |  | | | 「Naked Breath」フォト・シュート現場でのスナップショット | | 11月20日にあった写真撮影の間に撮られたスナップショットです。当日私は、風邪をひいていて、ベスト・コンディションではありませんでした。この日のNYはとても寒く、スタジオは勿論、廊下は特に寒く感じました。だけど、みんなが私の本当のDIVAスタイルを作ろうと、ベストを尽くしてくれました!二キータも現場に私達と一緒にいました。そして、自分もメイクアップをしてもらい、どうにか撮影に参加しようとし続けました。最初は、貴志さんがニーキータにメイクアップをしてるふりをしていたので、皆で彼をなんとか、おだて続けられましたが、彼が自分で鏡を見てしまった時に、それが嘘だった事に気がついたのです。貴志さんはその後、本当に二キータにヘアーやメイクをして、彼の注意をそらし続けなければならなかったのです。最後には、彼はこんな姿になりました! |  | |
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 | |  | | | Mondayからのメッセージ | | 私はまだまだ音楽を通じて表現したい事や、人生の美しさを私ができる本当のベストに辿りつきたいと努力しています。私達の生活を統一する究極の音を求めて。私の新たな旅へようこそ。 |  | |
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 | |  | | | Mondayの料理 | Mondayの料理?! Mondayの美食の世界への冒険 OK,無謀にも私がこれに接面した事に対して、アーティスト・シェアーの方々は気が狂ってると思ったに違いない!(実際そうかもしれないが 笑) でも、私はいつもクッキングと音楽作りから、同じエネルギーを感じているんです。実際、私にとって料理と音楽に! ! は精一杯、力を発揮する共通点があるのです。これも少し、あれも少し・・・・同じように見えるけど、ちょっとひねってあったりして。私がそれをニュー・フュージョンと呼ぶように。 クッキングにとってはクールに聞こえるけど、音楽にとっては、そうでもない・・まあ、そんな感じで。(笑) |  | |
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 | |  | | | フォトギャラリー | | フォトギャラリーのページへアクセスしてください。私があなたと共感したい思い出の写真を集めてみました。 |  | |
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